リベンジ車校漂流記~第4回「ETC レーンの幅が狭い」~

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入社2年目のSが担当するリベンジ車校漂流記の第4回をお届けします。
Sの頑張りで教習が予想以上にスムーズに進み、このリベンジ車校漂流記も最終回が近くなってきました。
今回はどんな発見があったのでしょうか。

ついに!

どうもSです!
8月はじめに自動車学校へ入校して早3か月半・・・遂に免許を取得いたしました!
前回入校した時は2年ほどズルズル引き延ばして結局辞めてしまったので、今回は無事取得までいけてよかったです。
本日は高速教習での体験についてお話したいと思います。

初めての高速教習

普段の運転教習では一般道の40キロ〜50キロくらいまでの速さしか出していないのですが、高速道路は最高100キロまで出せるということで大変緊張しました。
以前高速道路の運転は本線車道への合流が難しいと聞いていて合流が少し怖かったのですが、私が運転する時はたまたま本線車道が空いていたのでなんとかクリアできました。
そして意外に難しかったのがETCレーンの料金所を通過する時です。というのも、ETCレーンの幅が狭く感じ、通過するときにヒヤリとしました。 しかし調べてみるとETC専用レーンの幅は3.5mもあるようで、そのとき1.85mくらいの車に乗っていたのでとても余裕はあったのですが・・・(笑) 早く運転に慣れて車幅感覚がしっかり掴めるようになりたいと思います。

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